省エネ対策なら太陽のエネルギーを電気に換える

もっと効果的な節電対策を求めているのでしたら太陽光発電のある生活を始めてみてはいかがでしょうか?
昼間の太陽が出ている時にしか電力供給は出来ませんが、それでも十分な節電が出来るのです。 省エネはもはや切っても切れない大切な事項であり、それを可能にしているのが太陽電池です。
この太陽電池を太陽の光が当たる場所に設置をして、作り出した電力を使用することが出来るようになるのが太陽光パネルとなります。

 

地球に照射される太陽の光が無くなってしまうことは考えられないので、太陽光発電は省エネに最も適していると言えます。
新しいエネルギーとして、そして自然再エネルギーとして世界的にも話題になっている電力供給方法なのです。
太陽の光が太陽電池に照射されることで、電気は生まれ、またその照射範囲が広めれば、それだけ多くの電気が作られます。
作り出す電力が非常に大きくなりますし、また太陽光強ければその分作り出される電力も多くなり節電効果に繋がるのです。



省エネ対策なら太陽のエネルギーを電気に換えるブログ:2022-4-23

わたくしは、ダイエットのために、
日々飲んでいたお酒をやめる事にチャレンジしました。

それまで夕食でお酒を飲むというのは、
完璧に「習慣」でした。
これを「やらない」ということは考えられないくらい…

だから、「お酒を飲まない」という事を考えただけで
「せっかくの夕食が満足できないのではないか?」
「飲まないとご飯が美味しくないのではないか?」
「晩眠れなくなるのではないか?」
…などなど
「現状維持の本能」が全開で障壁を作ります。

そもそも、人間のからだにとってお酒って有害ですし、
飲み続けていたらからだを壊すこともあり得るわけです。

しかし「現状維持の本能」はそんなことすら関係ありません。
将来、からだを壊そうが、アル中になって精神を壊そうが、
メタボになってしまおうが…
「現状維持の本能」には、そんなこと関係ないのです。

さらにお酒を飲んだ時の刺激や酔った時の恍惚感って
脳にとっては忘れられない快楽ですから、
一度それを味わっただけで日々でも欲しがります。

これは「お酒」を
まるきり「おやつ」に置き換えても同じことが言えます。
だから、お酒やおやつって習慣になりやすいんですね。

そして一度習慣化してしまうと、
「現状維持の本能」が働いてやめる事を阻止します。

これを変えるには、
ダイエットに成功して「痩せた自分」を
イメージすることが非常に有効だと思います。

わたくしは、息の長いダイエットを続けるには、
これが必須だと思っています。

とにかく、
「現状維持の本能」に打ち勝たなければ、
悪い習慣をやめることもできませんし、ダイエットも続かないのです。

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